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ファンの皆様、関係者の皆様へ
いつも応援してくださり、心よりありがとうございます。 皆様に対しまして初めてお伝えいたしますが、私と山本美憂は、二人で話し合った結果、お互いの思い描いていた将来像が違うことを認識し、お互いの前向きな判断として8月下旬に離婚という形をとりましたことを御報告します。 美憂がこれまでにわたしの格闘家としての立場を理解し協力してくれたことに感謝しています。この選択をしたことがお互いのためになると信じています。私もファンの皆さんの期待にこたえられるような活動をしようとしていますので、いままでどおりの応援をよろしくお願いします。 事後報告という形になりましたが、皆様にはこれからも私たちの人生を応援していただければ幸いです。今後とも御支援のほど、よろしくおねがいします。 エンセン井上 2004年11月 10/13(水)K-1 WORLD MAX 2004 国立代々木第一体育館 ○山本“KID”徳郁(1R KO)ジャダンバ・ナラントンガラグ× ■山本“KID”徳郁「魔裟斗君、2人で試合をして日本を盛り上げましょう。それで、日本を盛り上げたら試合後に渋谷ででも飲もうよ」 ■エンセン井上「今日の試合は、ハラハラした。大晦日にKIDが魔娑斗とやるなら、KOしなきゃいけない試合になる。いい試合になると思うよ。男の殴り合い!大晦日の花火みたいな試合になる」 エンセン井上、ドラマ出演決定!!8月11日(水)TBS 水曜プレミア21時〜23時 昭和の遺言〜時代の証言者たち〜 出演:ビートたけし、阿川佐和子、石原慎太郎 他 番組は、昭和に起こった様々な出来事と人物にスポットをあて、ドラマも挿入されます。 そのうちの、#4挿話「力道山もう一つの顔(昭和30年代)」の中で ハロルド坂田役で出演予定です!!要チェック!! ![]() デザイナー、ペンインター集団のバンザイペイントとビームスTのコラボレーション企画が実現!!宮本武蔵の水の巻の言葉がプリントされています。通常のプリントと併用して、手作業で絵の具を流し込んでゆく手法を使っているので、1点1点、模様が異なります。発売は6月予定。Purebredの通販とビームスTのみでの販売となる予定で、黒はPurebredの限定カラーです。カラーは、赤バージョン、青バージョン、黒バージョン。サイズはM、L、XL。価格は5800円の予定です。(変更の場合あり)写真をご覧頂いてご予約承ります。
BEAMS×BONZAIPAINT 大和魂T ■PUREBRED GOODS:〒230-0011 横浜市鶴見区上末吉5-20-6-101 TEL:045-574-2950 FAX:045-574-2950 shop@purebredgoods.jp 5/3(祝)新日 NEXESS 東京ドーム ○ジョシュ・バーネット(反則)ケン・シャムロック× ※バーネット選手のセコンドに飯塚選手・垣原選手と共に付きました。
4/16(金)スーパーブロウル35 米国ハワイ州ホノルル ブレイスデイルアリーナ ■第10試合 ライトヘビー級 5分3R(-93kg契約) ×エンセン井上(1R4分14秒 TKO)トム・サワー○
SuperBrawl - Hawaii's Premier Mixed Martial Arts Event ▼エンセン井上 vs 村上和成 ※新日本プロレスフロント「この試合は、以前タッグで発表されていましたが、シングルマッチにした方が、対戦の構造が鮮明になるということで、シングル戦に変更しました。」 ※蝶野:「昨日発表されたカードでは、村上君はエンセン井上とのシングルマッチが予定されているようだけど、そんなのいらないよ。また違うところでやればいい。村上君も表舞台を歩こうよ。」 4/7(水)K-1 WORLD MAX2004 国立代々木競技場第一体育館 ■K-1 MMAルール ▼山本“KID”徳郁 vs トニー・バレント ※山本“KID”徳郁のセコンド:エンセン井上 4/7(水)K-1 WORLD MAX2004 国立代々木競技場第一体育館 ■K-1 MMAルール ▼山本“KID”徳郁 vs X ※山本“KID”徳郁「得意なMMA(総合格闘技)ルールでなら出場したい」 ※エンセン「K-1らしい面白い相手を用意してほしい」 2/24(火)K-1 WORLD MAX 国立代々木体育館 ■日本代表決定トーナメント1回戦第4試合 3分3R ○山本“KID”徳郁(2R 2分38秒 KO)村浜武洋× ※KIDセコンド:エンセン井上
※山本“KID”徳郁「左だけでも自分はやりたかったんだけど・・ ドクターもうちのボス(エンセン井上)もダメだって言うんで。次があるからって」 ※エンセン「最高の結果。ケガはしょうがない。徳郁のパンチのパワーは2階級上だから。 その分、拳もケガをする。ケガをしていてボクシング練習もVTの練習も止めていた。 トーナメントは1試合しか考えていなかった。予想以上の出来だった。 僕も立ち技は決してナメていない。K−1も始めたばかり。村浜には技術の上手さがある。 村浜を選んだのは一番上手いと思ったから。負けるなら殴り合って負けた方がいいと。 でも自分のペースを作ってよく戦った。本人は何も覚えていないって(笑)。 この結果は夢にも思わなかった。右アッパーもコンビネーションも練習していて、本人は自信たっぷりだった。 ちょっとナメ過ぎ自信あり過ぎかなと思ったけど、彼らしいいいスタイルだった。 彼はキックボクサーになっていたから。今日、美憂と聖子が負けて、徳郁が全部、力を出そうと思っていたけどその通りになった。 2/24(火)K-1 WORLD MAX 国立代々木体育館 ■日本代表決定トーナメント ▼村浜武洋 vs 山本“KID”徳郁 ※谷川K-1イベントプロデューサー:初参戦の山本“KID”徳郁の参戦経緯について 「KIDの義兄にあたるエンセンさんにお願いしました」 「エンセンさんも出たいと言っていました。またアビディと殴り合いたいと言っていましたよ」 山本“KID”徳郁「エンセンからオファーが来たよと。2人ともワクワクしています」 1/10(土)Fury Full Contact Fighting 1 グアム ○エンセン井上(55秒 ギロチンチョーク)西田操一× 2004/1/4(日)新日 WRESTLING WORLD2004 東京ドーム ■スペシャルプレゼントマッチ 第3試合(8人タッグマッチ 15分1本勝負) ×後藤達俊、小原道由、ヒロ斉藤、エンセン井上 (11分55秒 ハイパーニータイガー)筑前りょう太、柳澤龍志、魔界1号、長井満也○
エンセンは「新日本プロレス」×「大和魂」のコラボレーションTシャツを着て入場しました。 ※右写真「PUREBRED CONNECTION(ピュアブレッド・コネクション)」
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