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10/21(火)新日 広島サンプラザホール
第4試合(20分1本勝負) ○エンセン井上(1分42秒 スリーパーホールドでレフェリーストップ)矢野通× ○TOA、高山(右アッパー)永田、中西× 試合後勝利のダンスを踊るTOA。そこへエンセンが乱入し「今すぐにでも戦え」とTOAを挑発。 TOA「いつでもどこでもやってやる!逃げるなよ!」、エンセンがTOAに殴りかかり大乱闘。 10/20(月)新日 海峡メッセ下関 第6試合(20分1本勝負) ○天山広吉、エンセン井上(11分34秒 TTDから片エビ固め)安田忠夫、魔界1号× 10/18(土)新日 福岡国際センター 第4試合(20分1本勝負) ○中西学、エンセン井上(10分26秒 アルゼンチンバックブリーカー)安田忠夫、柳澤龍志×
初の合体攻撃!!コーナーから勢いを付けて中西選手が柳澤選手の後頭部へラリアット、 逆コーナーからエンセンが走って来て、柳澤選手の顔面へ右ストレートを炸裂させる!! 合体技を勝手に命名:PUREBREDコネクションサンド ※Photo by Kento! JAPAN 10/18(土)新日 福岡国際センター 10/13(祝)新日 東京ドーム TOAの試合後のマイクアピールに、エンセンがリングインしました。 エンセン「どんなルールでもやってやる」 「次は誰だ?かかって来いって言っていたからね」 「中西戦の因縁からTOAとはやりたかった」 「ヴァーリトゥードでも反則ありのプロレスでもK-1でもいいよ。やってやる」 TOA「エンセン選手は、周りが止めてくれてラッキーだったね」 ■サンスポ:【新日本】TOA、真壁を撲殺…エンセンと大乱闘 ■デイリースポーツonline:TOA圧勝 エンセンと乱闘 10/13(祝)新日 東京ドーム アルティメット・プロレスリング10人タッグ・イリミネーション 時間無制限勝負 第10試合 新日本軍 vs 真猪木軍 エンセンが新日本軍の、セコンドを務める事になりました。 ▼天山広吉、永田裕志、中西学、棚橋弘至、坂口征二(新日本軍) vs 高山善廣、藤田和之、鈴木みのる、中邑真輔、ボブ・サップ(真猪木軍) 10/13(祝)新日 Ultimate Crush 東京ドーム エンセンの10/13 Ultimate Crushの欠場が決まりました。 10/13(祝)新日 Ultimate Crush 東京ドーム ▼エンセン井上 vs 柴田勝頼 9/14(日)新日 名古屋レインボーホール ■ビッシビシ伝説!!〜魔界WORLD Memorial Rainbow Dash35 第6試合(30分1本勝負) ×西村修、エンセン井上、山本小鉄、ブルー・ウルフ (8分06秒 タイガードライバーからエビ固め)筑前りょう太、魔界1号、安田忠夫○ 8/31(日)PANCRASE 両国国技館 ■PANCRASE vs 新日本プロレス全面対抗戦 ○渋谷修身(2R2分25秒 腕ひしぎ逆十字固め)矢野通× ※矢野のセコンドに成瀬昌由、ジョシュ・バーネットと共にエンセンが付きました。 8/28(木)新日 大阪府立体育会館 ■大阪導臨威夢騎士 〜OSAKA DREAM NIGHT〜第7試合(30分1本勝負) ×永田裕志、エンセン井上(7分10秒 タイガードライバー)柳澤龍志、安田忠夫○ ※永田:「魔界はG1からずっと尾を引いている。完全掃除だな。 あんなのいたら新日本がダメになる。魔界シリーズ?ふざけんなって。 完全にブッ潰して追放だ。魔界がいたら俺らが最高のプロレスを作れない。 綺麗さっぱり除外しないと。ちょうど1周年で消えてもらう。 悪を排除する時にはエンセンの力が必要になる。その時はよろしく(エンセンと握手)。 ※エンセン「永田選手に任せます」 8/17(日)新日 両国国技館 ■G1 CLIMAX 特別試合 第6試合(30分1本勝負) ○エンセン井上、永田裕志(9分52秒 逆十字固め)中邑真輔、ブルー・ウルフ×
左:永田選手と一緒に入場する所 右:花道奥から、ブラック・キャットレフリーが試合を観戦(コーナー控えにはエンセン) 8/16(土)新日 両国国技館 ■G1 CLIMAX 特別試合 第6試合(20分1本勝負) ○中西学、中邑真輔(12分00秒 アルゼンチンバックブリーカー)エンセン井上、小原道由×
※中西:「エンセンのこぶしは強ええ。今度やったら、掌底で返してやる」 ※中邑:「今日のカードの意味がわからなかった。でも、やってみたら楽しかった」 ※田中秀和リングアナ:「エンセン選手と中西の絡みも面白かった」 「お互いが殴り合ってましたので、終わってからの今、中西の顔を見るとボコボコです」 ■サンスポ:野人復活!中西、小原をアルゼンチン葬 7/21(祝)新日 月寒グリーンドーム ■第10試合(60分1本勝負)セミファイナル ×エンセン井上(4分48秒 バックドロップホールド)永田裕志○ ※永田「総合格闘技を極めた人だけあって手ごたえあった」 ■日刊スポーツ:永田が1年目のエンセン下す/新日 6/29(日)K-1 BEAST2 さいたまスーパーアリーナ ■K-1ジャパンvsビースト軍団 5対5対抗戦 第4試合 ○TOA(1R1分38秒 KO)中西学×
※控室での中西学選手・ジョシュ・バーネット選手とエンセン 7/21(祝)新日 月寒グリーンドーム セミファイナル ▼エンセン井上 vs 永田裕志 戦が決定しました!! 永田裕志選手のコメント: 「先シリーズ京都大会(※下記参照)でのエンセン戦では、 久々に腹の底にグッとくるものを感じたから、早いうちに再戦したかった。 彼の持つグラウンドのテクニックとリング上での精神的な強さは大きな武器だね。 あれがプロレスのフィールドで生かされてくることを想像すると危機感を感じるよ。 今のうちにバチッと叩いておかなければならないという使命感があるね。 エンセンさんは僕の導きで初めてプロレスの試合をすることになるよ。 僕と闘ったことでプロレスの魅力を理解させることができる。 僕はそういうことは得意中の得意。G1も近いからここでつまづいているわけにはいかない」 ■日刊スポーツ:「新日7・21札幌大会で永田vsエンセン」 ■サンスポ:「【新日本】7・21札幌で永田vsエンセン」 ■スポニチ:「井上 7・21札幌で復帰戦」 ■デイリースポーツ:「北都決戦だ!永田vsエンセン井上」 6/29(日)K-1 BEAST2 さいたまスーパーアリーナ ■K-1ジャパンvsビースト軍団 5対5対抗戦 第4試合 ▼中西学(新日本プロレス) vs TOA(ザ・トア シェッド オポティキ)戦の中西選手の セコンドとして、エンセンがつく事になりました。 ジョシュ・バーネット選手ならびに、新日の矢野通選手もセコンドにつきます。 エンセンのコメント: 「ジョシュと電話で連絡を取っている。中西さんは、かなりハードな練習を積んでいる」 「今回はヴァーリトゥードじゃなくて立ち技。だから毎日、立ち技ばかりをずっとやり続けている」 「新しいことに取り組んでいるところだから、まだパンチをもらう」 「でも、やる気持ちは強い。気持ちの戦いを見せてくれればうれしい」 6/21(土)CSテレビ局「スポーツ・アイESPN」で小原選手と共に、サイン会を開催しました。
サイン会終了後には、小原選手と共に取材を受けました。 エンセン「もう魔界は終わり。次は永田さんとやりたい。京都大会で気持ちが入った」 「魔界は、もう小原さんに任せる。村上を2度叩いたし、もう相手にならない」 「永田さんとは前回の試合中に、目が合って気持ちが入った。戦いたい」 ※デイリースポーツonline:「井上は方向転換永田に挑戦状!!」 6/13(金)新日 日本武道館 ○エンセン井上(1分44秒 ギロチンチョークで安田の反則)安田忠夫× 安田がギロチンチョークを敢行。レフェリーの制止にも耳をかさず反則。 ※エンセン:「汚いことするな!バーリトゥード・ルールでやってやる!」 安田:「いつでもいいやってやるよ。俺達はベルト持ってるヤツしか眼中にないんだよ」
Photo by Hiromi Kobayashi
ヒロ斉藤選手:「おれとも撮ってよ!」 武道館のスタッフルーム前を通りかかったヒロ斉藤選手とツーショット。 飯塚選手、小原選手、後藤選手、ヒロ斉藤選手と共に入場。
Photo by Hiromi Kobayashi
腕ひしぎ十字固めに素早く入る瞬間!! 6/11(水)新日 京都市体育館 ○中西学、ブルー・ウルフ、エンセン井上 (11分15秒 逆十字固め)中邑真輔、永田裕志、飯塚高史× ※中西学: エンセンさんはすごいね。エンセンさんにはルールなんて関係ねぇよ。 やりたい時に、やる!もし今日、素手で戦ってたら、あいつらみんなミンチになってたよ 2003/6/10(火)新日 大阪府立体育館 第5試合 (20分1本勝負) ○エンセン井上(3分06秒 フロントスリーパー→レフリーストップ)村上和成× スタンドの攻防で打撃戦。エンセンが村上をコーナーに追い詰め、 村上の首をフロントから絞り続け、村上の試合続行不可能でレフェリーストップ。 ※田中秀和リングアナ: エンセンと村上が、意外にクリーンファイト、技術のぶつかり合いを見せてくれました。 関節技でいうと、エンセンの方が一枚上手だったと思います。 全て村上の仕掛けをカットし、圧勝だったのではないでしょうか。 でも、こんなに差があったのかという感じもします。1発入ればエンセンも 危なかったのでしょうが、入らなかった分だけ一方的に見えたのかもしれない。
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